支援ダッシュボード
過去の記録と次に聞くべきことを、案件横断で確認できます。
登録されたメールアドレスへ、10分間・1回限り有効なログインリンクを送ります。パスワードは必要ありません。
開発用ログインリンクを開くログイン状態はこのブラウザの安全なCookieで保持されます。メール内のリンクは再利用できません。
共有を受け取ったメールアドレスを入力してください。登録があれば、そのアドレスへVaultを開くリンクを送ります。
パスワード共有で再送先が登録されていない場合は、この方法は使えません。共有元の担当者へご連絡ください。
企業ごとに案件・AI設定・Vaultは完全に分離されます。
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手が止まったところから読んでください。全部を読む必要はありません。
過去の記録と次に聞くべきことを、案件横断で確認できます。
会社別に設定した項目へ、面談・現場確認の内容を記録します。
理由まで語られた判断が記録されると、ここに集まります。
左のリストからノートを選択してください
初回ヒアリング前の基本情報を設定します。
案件名を確認してください。
入力履歴と企業名を確認してください。
案件ごとの領域マップとヒアリング項目を編集します。
本人確認のうえ、閲覧専用で表示します。
宣言すると、この案件のVaultを承継企業(後継者)へ共有できるようになります。
支援担当者・経営者向けの診断です。後継者へ共有されるVaultには含まれません。
1年のうち、いつ何が起きる会社なのか。後継者のハンドブックでカレンダーの骨格になります(第1回で聞く想定)。
先代にしか答えられない項目です。未確認のものは次回ヒアリングの質問に自動で含まれます。この画面は、先代に確認できた分を記録するために使います。
判断カード1枚だけをAIに渡し、後継者として動けるかを試します。第10回の検品セッションで先代に○/×を付けていただく想定です。
支援者情報と、この端末での画面表示を設定します。
最初の60分で会社を掴み、10回の計画をこの会社向けに組み直します。この回は10回には数えません。
変わるのは各回の題目・対象者・聞く観点だけです。回数や領域が案件ごとに変わると、見積の根拠と納品物の保証が崩れるためです。
題目・対象者・聞く観点は、確定前でも確定後でも直せます。領域とノート化先は固定です。
記録した内容をJSON形式で保存します。解約時の返却や、承継企業へのお渡しに使えます。
貴社の担当者を招待・管理します。招待した方にはログイン用のメールが届き、すぐに利用を開始できます。
メールアドレスと権限を指定して追加します。AIキー・案件・Vaultは企業単位で共有されます。
組織で利用するAIの接続先・認証情報・モデルを管理します。
利用するAIだけ設定できます。案件ごとに接続先とモデルを選択できます。
ヒアリングの前日に、利用予定のAIで「接続確認」を実行してください。残高切れは実行時まで検知できず、当日に判明すると承継企業を待たせることになります。
これまでのヒアリングで記録した判断です。分からないものは飛ばして構いません。